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2018年6月7日【東京】【社員定着化に!】 タグラグビーを活用した『体感型チームビルディング研修』無料体験会

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内容

【社員定着化に!】 タグラグビーを活用した『体感型チームビルディング研修』無料体験会

【社員定着化に!】 タグラグビーを活用した『体感型チームビルディング研修』無料体験会


タグラグビーとは?


●安全で楽しいスポーツ
タグラグビーは「走らない」「タックルをしない」「会議室でも開催できる」ビジネス研修に適したスポーツです。初心者はもちろん、性別年齢を問わず楽しめるため、これまでも多くの企業や団体で実施されています。
●多くのビジネスメタファ
「ボールを前にパスできない」のに「前方の敵陣にボールを運ぶ」ことを目指すラグビーにおいて、勝利のためには、仲間との連携(声かけ・目配り・配慮)が不可欠となります。自分の特性を知り、仲間の特性を知り、互いに声を掛け合い互いの力を活かし合うことは、ビジネスでも非常に重要なことです。自社の製品・サービスを顧客に届ける(トライ)ためには、部署を問わず、密度の高いコミュニケーションが重要なのは言うまでもありません。この体感型チームビルディング研修は、タグラグビーを通して「自分の特性に気づき」「仲間の特性を知る」ことから始まります。

「関係の質」を改善することで結果の質が高まる


【関係の質とは】
MIT(マサチューセッツ工科大学)の教授ダニエル・キム氏が提唱した『組織の成功循環モデル』。ビジネスマン、特にマネジメント層の方々には耳にしたことがあるのではないでしょうか。組織が成果を上げたり、成功へと進んでいくために重要視すべきモデルです。
ビジネスにおいては「(4)結果の質」が求められることが多く、その実現のために「(3)行動の質」に注目されます。しかし、質の高い行動(またそれによって生まれる結果)は、「(2)思考の質」、さらに(2)を導く「(1)関係の質」こそが最も重要だ、と説いたものです。(4)→(3)→(2)→(1)のサイクルではなく(1)→(2)→(3)→(4)が実現することでより高い成果を上げる……これこそが、『タグラグビーによる体感型チームビルディング研修』で学んでいただけるのです。

【研修実績】


ご想像の通り、「関係の質」というものは、業種や規模、職種、また性別や国籍などを問わず、あらゆる組織で重要な要素です。そのため、このタグラグビーセミナーは、様々な企業・団体で導入いただいております。
●新人・若手向け
日本電気、三菱重工、ヤマハ発動機、コカ・コーラ・ウェストジャパン、NTTコミュニケーションズ、オムロン、野村アセットマネジメント証券、大和証券、東京電力、リコー、キヤノン、三井ホーム、野村不動産、フジテレビ、ほか
●マネージャー・管理職・職場活性化・リーダー向け
オムロン、コクヨ、コクヨS&T、DeNA、プルデンシャル生命、ドコモサービス、サントリー、ロッテ、サイバーエージェント、サイバーH、CAテクノロジー、フラウディア・コミュニケーションズ、TBS、住友商事、VOYAGEグループ、むさしの銀行、トヨタ車体、古河電機、日本IBM、野村証券、ニチレイグループ、ほか
●スポーツチーム・アスリート向け
ラグビー日本代表、7人制女子ラグビー日本代表、NECグリーンロケッツ、サントリーサンゴリアス、大東文化大学ラグビー部、立正大学ラグビー部、拓殖大学アメフト部、幕内力士普天王、三洋電機バドミントン部、広島ガスバドミントン部、広島ガス野球部、早稲田大学ヨット部、中国代表アイスホッケーチーム「チャイナドラゴン」、ほか
●学校・教員・学生・生徒・市民向け
群馬県太田市、千葉県流山市・我孫子市、東京都墨田区・杉並区・港区、静岡県浜松市、高知県宿毛市、宮崎県川南役場、宮崎県高鍋高校、岩手県一関工業高校、埼玉県川越市、岡山県勝央町、東京大学、一橋大学、早稲田大学、慶應義塾大学、日本ミャンマー若者サミット、ほか
●青年会議所
千葉県我孫子JC・館山JC、兵庫県小野・加東JC、岐阜県各務原JC、埼玉県朝霞JC、ほか
※会社名、組織名称は実施当時のものです
講師
村田 祐造(ムラタ ユウゾウ)|MURATA Yuzo

村田 祐造(ムラタ ユウゾウ)

スマイルワークス株式会社 代表取締役
※東京セブンズラグビースクール校長
●東京大学ラグビー部時代、その活躍が名門三洋電機ラグビー部の目に留まる。大学院では造船工学を専攻。ニッポンチャレンジ・アメリカズカップ2000で「世界最高のレーシングヨット」と称されるヨットの開発に携わったが、まさかの準決勝敗退。
●勝てる環境・道具があっても「チームワークがなくては最高の勝利は得られない」と、その敗戦を機に、「心とチームワーク」をライフワークにすることを誓う。
●大学院を中退し三洋電機へ。プロラグビー選手になる。開発したラグビー分析ソフトが日本代表チームに採用され、コーチとして釜山アジア大会、ラグビーW杯2003に挑戦。
選手引退後、起業。
受講料
無料
定員
14名
対象:採用・育成ご担当者様、経営層の方
会場
株式会社クイック セミナールーム
東京都港区赤坂1-11-30 赤坂一丁目センタービル3F [Google MAP]
詳細・申込用紙
詳細はこちら
お問い合わせ先
株式会社クイック セミナー事務局
TEL:03-5573-9191
E-MAIL:seminar@919.jp
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